※第10話はこちら。

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僕はもともと人見知りで女性経験が乏しく、女子生徒との関わり方がよく分からなかった。
だが、真美がお漏らしをし、そこで真摯な対応をしたことで、他の生徒たちともどう接すればいいかヒントを得ることができた。
生徒に信頼してもらううえで必要なことは、授業のスキルだけではない。
「この人だったら大丈夫」
そう思ってもらえる信頼関係を構築することにウエイトを置くべきだった。
真美は、僕があのとき、誰にも見つからないようにかばって、そして、本当に翌日以降も何も起こらなかったことで、僕を信用してくれるようになった。
授業中のキーワードや配布するプリントといったソフトばかりに気を配り、『僕』というハードを磨くことをおろそかにしていた。
そのことに気づき、僕は生徒や先生たちとの関わり方を改めた。
目の前にいる一人一人が求めることに真摯に応えていこう。
この子は何を欲しているのか、何を求めているのか。
考え、実行に移す。
最初のうちは、ちぐはぐとすることもあった。
だが、毎日繰り返していけば、次第に習慣化されていく。
相手のニーズを真剣に考えるようになってから、数か月もすると、僕は多くの生徒から信頼してもらえるようになった。
授業中にお喋りをするような子もほとんどいなくなった。
教員間での評価も上がり、僕の意見を反映してもらえたり、認めてもらえることも増えた。
ダメダメな僕に、厳しくもあたたかく指導してくれた森田先生に今の姿を見せられないのが残念でならない。
まぁ、実際にはその後も僕に反抗的な生徒には
「強制おもらし」
を実行したりもしたが、おもらし後に万全なフォローを施して生徒の信頼を勝ち得ていた。
少し自信を持てた僕は、4月24日を記念日とした。
あの日、男性から腕時計を貰った日だ。
あれがきっかけで、僕は公私ともに充実するようになった。
記念日を設定しても、僕の取り組みは変わらない。
時が過ぎていけば、生徒や保護者のニーズにも変化がある。教育の形そのものも転換期を迎える。
ベテランの先生たちは、既存のやり方に固執したがり、新しいことをなかなか受け入れようとしない。
そんな時でも僕は、
「生徒のため」
そう思い、新しいことも積極的に学んでいった。
気がつけば、文科省からの新しい取り組みが発表されるたびに、この学校における代表教員として、先頭に立って教育改革を行うリーダーとなっていた。
今日、10回目の記念日を迎えた。
これまでに僕が担当した新事業は4つとなり、そのうちの2つは他の学校にはない独自の取り組みとして評価され、多くの入学希望者を集めるきっかけともなっていた。
そして、これまでに僕が撮影した女子生徒の人数も、とうとう1000名を超えた。
僕の自宅PCに取り付けた外付けHDには、これまで僕が撮影した女子生徒1000名分の
顔・氏名・下着姿・全裸姿
そして毎日のパンツの写真が保存されている。
中学1年生の頃から高校卒業まで、毎日のパンツを提供してくれた子たちも400名以上いる。
体型の変化はもちろんだが、身に着ける下着の変化によっても成長は感じられる。
多くの女の子は中学入学時から高校卒業までの間に、のパンツを貫くか、高校進学を機にサテンパンツに変わることが多い。
僕が一番好きなのは綿パンからサテンへの移行中。
大人らしいパンツが続いたかと思えば、見慣れたやわらかそうなパンツがたまに現れる。
大人になろうとしているその姿になんとも言えない喜びを感じる。
僕はこの学校で誰よりも、生徒の・・・
彼女たちの成長過程を知っている。
だからこそ、一人ひとりの「生徒のために」寄り添った指導ができる。
「生徒のために」
僕が頑張れる理由だ。
毎日学校に来てくれてありがとう。
保護者の皆様も、お子さまをこの学校に預けてくれてありがとうございます。
そのお礼の気持ちをもって僕は業務に当たっていた。
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