※第4話はこちら
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翌朝、僕は普段よりも早めに通勤した。学校に到着するが、時刻はまだ7時前だ。この時間、警備の方は数名いるが、教職員はまだ誰も出勤していない。
うちの学校は文武両道を目指していないことを公言している。そのため、朝練をするような部活もない。
朝のホームルームは8時30分から始まる。生徒たちの通学ラッシュは8時10分~20分くらいだ。
ちなみに僕は普段は7時30分ごろに通勤している。
だが、早朝から登校する生徒も数名いる。
僕が担任として受け持っているのは特進ではなく普通クラスだが、こんなクラスでも早朝から登校する生徒がいた。
深野 英子
最近では「〇〇子」という名前の子は珍しくなってきた。
この仕事をしていればなんとなくわかるが、“子”と名前に付ける親はどこかお固いところがあり、その影響を子供も受ける。
英子を一言で表現するならば「真面目」に尽きる。
160㎝ほどの身長で、ロングの黒髪はツヤがあり、いつも丁寧に後ろで束ねられている。細いフレームの眼鏡も彼女のキャラクターを際立たせる。
英子は特進クラスを希望していた。
期末テストなどの定期考査の成績は良く、特進クラスでも上位に入れる力はある。
そして、このクラスでは珍しく授業態度もまじめそのものだ。
だが、昨年、クラス編成に影響する模試の途中で、体調を崩してしまい、特進クラスに入れなかった。
彼女の両親はともに公務員であり、また、晩婚だったようで、両親がそれなりの年齢の時に英子は生まれた。
2年進級早々に行った3者面談。
特進クラスに入れなかったことを真摯に受け止めていた。そのうえで、
「体調を崩してもT大学に合格できるくらいの学力をつけなきゃ」
と語っており、保護者もその姿勢に感心していた。
英子は毎朝7時に登校している。
誰よりも早く登校して、自習に励む。
そうすれば、他の生徒よりも毎日1時間以上の勉強時間を確保したことになる。毎日続ければ300時間も勉強時間に差がつく。
「エビングハウスの忘却曲線」をもとに考えれば、単純計算だが実際に身になるのはそのうちの100時間分くらい。でも100時間もあれば、相手が挽回できないくらいの差ができる。
面談時にそのようなことを語っていた。
学業成績がいいから本当に頭が良いという訳でもない。それは僕自身が身をもって実証済みだ。だが、英子はそういった計算もできる本当に賢い子だ。
そんな英子だが、おそらく見る人が見れば、美人と言うだろう。
優等生モードの髪型と眼鏡がその本質を隠しているが、日ごろからクラスの様子を見ていると、陽キャの多いこのクラスの子たちはまだ、英子の原石の大きさに気づいていないようだ。
早めに通勤した私は、各教室を回る。
最初は善意のつもりだったが、早朝に2年生の各教室を回り、喚起のために窓を開けに回ることが、いつしか僕の仕事になっていた。
学年の教員の中で一番年下というわけではない。後輩もいる。
だが、後輩も教員スキルの乏しい僕を見下しており、雑務が僕に回ってきても手伝ってくれるようなこともなかった。
教室を回ると、うちのクラスにはすでに電気がついている。
中にはいつものように英子がいた。
周りの目がない状態にも関わらず、背筋をピンと張った美しい姿勢で自習している。
「おはよう」
「あ、先生。おはようございます。今日は早いんですね」
クラスメイトと話をするときには表情は崩れない英子だが、僕が挨拶をすると、英子はいつも笑顔で返してくれる。
僕には心を許してくれているようで、この笑顔はいつも嬉しかった。
「窓、開けるね」
「はい、手伝います」
「今日は何をやってるの?」
「物理です。昨日の夜にやってた問題が、うまく微積を使えなくって。
頭がすっきりした朝ならできるかなって思ってチャレンジしてます」
朝早く登校する英子は、僕が窓を開けて回ることを知ると、最初のうちは自分で教室の窓を開けていた。
僕が教室につく頃にはすでに喚起のための窓開けはされていた。だが、ほんの1分程度のわずかな時間だが、僕はいつも英子に話しかけた。
英子もそれを受け入れ、いつしか二人のコミュニケーションの時間として、一緒に窓開けをするようになった。
最後の窓のカギに、英子が手を伸ばす。
英子の視線が僕から離れる。
僕の左腕には、昨日の授業までとは違う時計がついている。
その時計のボタンを押す。
ストップ。
カギに触れたところで、英子の動きが止まった。
授業中や休み時間にやっても良かったが、もしかすると解けてしまうのではないかとどこか怖かった。
昨日のスーパーでは実時間上で20分ほど時間を止めることができたが、最長でどれくらいまで止まるのかわからない。
途中で誤ってスタートボタンに触れてしまうかもしれない。
いろんなリスクを考えた時、この早朝がもっとも適していた。
まじめで、スカートの腰を折り曲げるようなことのない英子。
その裾は、手を伸ばした姿勢でもしっかり膝を隠している。
ポケットからスマホを取り出し、まずはその姿を撮影する。
そして、英子に近づき・・・
スカートをめくった。
英子のスカートの中は
黒いスパッツだった。
真面目な子だ。親の教育も行き届いている。
パンツが見えるような、はしたない姿をさらさないため、可能な限りの備えをするのは当然と言えば当然か。
僕の手の指が、英子のスパッツにかかる。
それを下におろすと、隠されていた布が露わになる。
英子は、何も模様の無い、真っ白なパンツを履いていた。
そのパンツは綿の素材で、フロントの中央に小さな水色のリボンがついているだけだ。
英子らしい、とてもシンプルなパンツ。
だが、普段の学校生活では決して見せることのない英子のパンツ。
僕の僕に血が巡る。
スマホを入れてなかった方のポケットから、洗濯ばさみを取り出した。洗濯ばさみでスカートの裾をセーラー服の襟に止める。
後ろから見れば、英子のフルバックパンチラが丸見えの状態だ。
スマホのカメラでその姿を写真に収める。
全身が映ったもの、パンツと至近距離となったもの。
正面からスカートをめくり上げ、洗濯ばさみで制服の上着と挟んで固定し、フロント全面が露わになったパンツ姿も撮影した。
そして、スカートを元に戻し、ネットで見る盗撮画像のようにスカートの真下からも撮影した。
面白くなってきた僕は、それだけで収まらなかった。
英子を教壇に座らせて、体育座りのようなパンチラショットやM字での座り込みパンチラショット。
椅子に腰かけさせ、ペンを握らせた状態にして股を開かせる。
そんな勉強中の盗撮モチーフショットも撮影した。
そして、
昨日の内田 ありさちゃんのように・・・
制服を脱がせての全身下着姿。
パンツと同じ白のブラジャーは、英子の清潔感をさらに上昇させた。
もちろん、そのまま下着をはぎ取り、全裸姿も撮影した。
小ぶりなおっぱいは、きれいなピンクの乳首で、まだ誰にも汚されていない。
きゅっと上がったお尻は弾力があり、思わず触れてしまった。
全裸ショットを撮り終えると、僕はもう我慢できなかった。
英子に抱き着いた。
唇を奪い、彼女の口の中で舌を重ねる。
自分のズボンとパンツを下ろす。
英子のパンツのクロッチを上から被せ、英子の手によるパンコキもしてしまった。
昨日3回も発射した僕の僕だったが、英子の刺激は大量の遺伝子を発射するのに十分すぎた。
これから1日の生活が始まる時間と言うこともあり、
英子のパンツに飛び出た僕の遺伝子は、拭き取れるだけ拭き取った。
自分の受け持つ教室で、自分の教え子に癒してもらった。
英子に衣類を着せ、もとの状態に戻す。
スタート。
窓のカギを開け、開放する。
「じゃあ、がんばってね」
「ありがとうございます。おつかれさまです」
英子は笑顔で僕を見送ってくれた。
ホームルームの時間、授業の時間。
時折、英子に目を配るが特に変わった様子はなかった。
帰宅し、英子のパンチラショット集や全裸写真を何度も見返す。
次第に盛り上がってしまい、本日2度目の昇天を迎える。
小学生の頃から、僕は比較的勉強のできる子だった。
だが、周りの子が「プロ野球選手」と言った夢を持つのに対して、僕にはこれといった夢がなかった。
そんなある日、僕に夢を与えてくれた人が現れた。
友達と遊んでいた公園で、女子高生のお姉さん3名がだべっていた。
そのうち一人が滑り台に移動し、遊び始める。
他の2名も、ゆっくりだが追随した。
いまならわかるが、ある程度の年齢になると遊具で遊んだりしなくなるが、公園なんかで手持ち無沙汰になると、童心に戻って遊びたくなることもある。
お姉さんたちもそんな気持ちだったのではないか。
滑り台の真正面にいた僕はちらちらとお姉さんたちの様子をみていた。
お姉さんたちもそんな僕に気づいてか、スカートの中が見えないようにスカートを巻き込んで滑る。
一番先頭にいた背の高いお姉さんが下まで滑り終わると、すぐに振り向き、次に滑る子を妨害しようと、そのまま滑り台を駆けあがる。
その瞬間、駆けあがる勢いと風でスカートが大きく捲れる。
小学校で生活していれば、同級生のパンツが見えることもある。
それでも、5年生になったこの日まで僕はそのパンツに何かを感じることはなかった。
この時、生まれて初めて「年上のお姉さん」のパンツを目撃した。
自分でも気づかないうちに、滑り台の方をガン見していた。
駆けあがった長身のお姉さんに妨害されて、2人目のお姉さんが体勢を崩す。
その拍子にこのお姉さんのパンツも見えた。
もっと見たくなった僕は、滑り台から離れ、遠回りをしながら滑り台ののぼり階段にこっそりむかった。
滑り台のレーンでは二人のお姉さんがまだじゃれあっており、
3人目のお姉さんが滑り台の最上部から、その様子を手を叩きながら笑って
はしゃいでいる。
僕に気づく様子はない。
3人目のお姉さんの真後ろから、スカートの中を覗き込む。
1人目・2人目のお姉さんのパンチラは一瞬のことだったので、
スカートの奥からパンツが見えた程度の認識でしかなかった。
だが、3人目のお姉さんは違う。
僕は至近距離からピンクのテカテカとした素材のパンツを覗き込んで見ていた。
同級生の女の子が履く、白い綿のパンツとはちがう。
大人のパンツ。
この日から、僕は女性のパンツに強い興味を持つようになり、最初は「年上のお姉さん」のパンツだから興奮したのだと自分でも思っていた。
だが、年齢を重ねて、そうでないことに気づく。
高校生のころ、オープンスクールに来た中学生の集団が学校中を歩いていた。
その集団の最後尾の後ろを、たまたま僕が歩いてた時、
廊下の窓から急な突風が吹き込んだ。
その風で、僕の目の前にいた女の子のスカートが大きくめくりあがり、
彼女の履く白い綿パンを2~3メートルほどの距離から見てしまった。
スカートが捲れて恥ずかしがる様子も可愛く、僕の僕は反応してしまった。
それまで、年下は性の対象でないと自認していたが、どうやら違ったらしい。
僕の性の対象年齢は中学~高校生であり、
とくにその子たちが履くパンツに強い興味を持っていることに気づいた。
何も目標の無かった僕は、一生性欲を満たすうえで事欠かない環境での仕事、
そう
「教員」を目指すようになっていた。
教員をやっていると、日常的な学校生活でもたまに生徒のパンツを目にすることもある。
周囲の生徒や他の教員には気づかれないように、心の中でガッツポーズをしてきた。
そんな僕にとって、英子にしでかした行為はとても大層なことだった。
僕が教員になった本当の目的を、とんでもない形で達成している。
こんなことを経験してしまうと、やめられるはずがない。
はじめて英子を撮影してから3週間が経過した。
「おはよう」
「おはようございます。手伝いますね。」
(今日は薄いグレーと白のボーダーだろう)
・・・(ほらね)
毎朝の英子撮影会は、英子のパンツローテーションを把握できるまでになっていた。
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