※第3話はこちら
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自宅に辿り着いた僕は、先ほどの
「内田 ありさ」ちゃんの写真データをじっくりと見返した。
若くて透き通るような肌。
少し小ぶりだが、張りのあるおっぱい。
そのおっぱいを覆い隠す花柄のブラ。
上下が同じ色でセットと思わるパンツには花柄の刺繍は無いが、小さくついたリボンが高級感を漂わせる。
ブラとパンツを脱がせた写真には、彼女の秘密のすべてが写る。
本日3度目の発射をした。
内田 ありさちゃんの全身写真の後ろに、制服を着た高校生のような女の子の姿がぼやけていることに気づいた。
現場では目の前の内田ありさちゃんに前のめりになりすぎて気づけていなかった。
あの娘にも・・・・同じことができたかもしれないのに・・・
ひどく後悔した。
だが、このことからも自覚できるが、体力的にかなり疲れていてもアドレナリンのようなものが出まくっているのか、脳はかなり元気なようだ。
ここにきて、改めて時計にどんな機能があるのかを把握することにした。
時計には
スタート
ストップ
登録
の3つのボタンがついている。
また、画面の下部には、これまでの累計ストップ時間も表示されている。
スタートとストップには他の機能はなかった。
だが、登録ボタンには付随機能があった。
スーパーで試したように、自分の動かしたいものを音声で吹き込むが、
吹き込むと画面には
「1回だけ使用する」
と
「常に使用する」
のアイコンが出ていた。
スーパーでは周囲の目があり、慌てていたため、アイコンの表示に気づかなかった。
この画面状態でストップボタンを押すと、自動的に「1回だけ~」が選択される。
僕は、自分のスマホを吹き込んだのちに、「常に~」を選択した。
2~3回ほど、登録ボタンを押さずに、そのままストップボタンを押したが、
スマホのカメラアプリは正常に起動し、撮影もできた。
明日からが楽しみでしょうがない。
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