見てる見てる。
あの子は小4くらいかな。
そろそろ女の子のパンツがエッチなものって思うようになった年頃かな?
あんなに真剣にまじまじとみつめちゃって。
可愛いなぁ。
あっちの中学生くらいの子は眼鏡をかけて真面目そうだな。
でも、あの子だってチラチラと見てるなぁ。
見られてることに気づいてないとでも思ってるのかな?
一見ガリ勉風な子でも興味あるんだね。
あのサラリーマン風の人は、期待の若手って感じだな。
やる気満々って感じで営業の電話をしてるのかな?
でも、視線は何回もこっちに向いてるね。
まぁ、大人の人は基本的にJK好きだからね。
そりゃ見ちゃうか。
今日は・・・・8人か。
まぁまぁかな。
カバンからスマホを取り出して電話をかける。
「あ、あかり~、そっちはどうだった?」
「こっちは全然だよ。4人だった」
「やったね。じゃあ、こっちの勝ちだ。
ってか意外と見てくれないもんだね」
「そうだね。。。男の人ってもっとJKのパンツが好きだと思ったんだけどね」
「まぁ、とりあえずこっちの勝ちだから。
約束よろしくね」
「わかってるよ・・・。でも、悔しいな。
可愛い女の子ならまだしも。
女装男子に負けるなんて」
「ま、そんな日もあるよね。
ってことで、ありさが“見せる用”に穿き替える前のパンツ、見せて貰うからね」
「はぁ、この女装男子はこんなにJKのパンツが好きなのに・・・」
合流すると、ありさは“見せる用”に穿いていた真っ白なサテンパンツをまずは披露してくれた。
「これを穿いて、地下鉄の柱の横でしゃがんでたんだけどね・・・。
真っ白だから目に付くじゃん。
なのに、意外とみんな見ないんだよね」
「じゃあ、そっちの方にしたら良かったじゃん」
「嫌だよ!こんなの穿いてるなんて知られたら恥ずかしいんだから・・・」
ありさは恥ずかしそうに自らスカートの裾をたくし上げる。
すると、スカートで隠されていた秘部からは、JKが穿くとは思えない、やわらかそうな綿の生地のパンツが正体を現す。
その綿は白く、たくさんのハートやイチゴがプリントされていた。
ありさのロリロリパンツを眼前に、私は履いていたスカートに不自然なテントを立てた。
「女装してるのに膨らませるなんて・・・」
ありさは私の膨らんだ恥部に手を伸ばした。
その様子は、第三者が見たら異質なものだろう。
一見すれば、そこにいるのは二人の女子高生。
そのうち一人は自らのスカートをたくし上げながら、もう一人の女の子の股間に手を当てている。
股間に手を触れられた女の子は、ただただ正面の女の子のパンツを見ている。
私は合流した雑踏の中で、密かに誰かが自分たちを見ていることを期待し、ドキドキしながら、ありさの手コキを受けていた。
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