パンチラ小説

おもらし小説

ふたりの秘密:まりちゃんのパンツの模様

小学4年生になった私は、目立つことが好きだった。 授業でわかるところがあれば積極的に発言し、音楽の授業では全力で歌う。 昼休みには友達を引き連れてグラウンドでサッカーをする毎日。 低学年のころまでの自分から考えれば、とて...
パンチラ(単発)小説

不思議な女の子:やまもとさんのパンツ

他の子とはどこか違う。そんな不思議なオーラを持つ女の子。そんな女の子は、愛用するパンツも他の子とは一味違った。性的対象から外れそうな不思議な女の子のパンチラは、新しい趣味を与える。
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころのあこがれ】第2話:優越(しほの逆立ち)

ひとつのことを思い出すと、数珠つなぎのように関連することを思い出すときがある。 まさみちゃんを思い出した私は、小学生時代のさまざまなことを思い出していた。 学校行事があるときは授業がなくて嬉しかった。 先生の判断で、急遽...
パンチラ(単発)小説

転校生:みほへのいたずら

クラスに加わった転校生は、自覚なく刺激を与える。目の前で大きく開かれた転校生のひざ元。その奥に見えた白いパンツに思わず反応する男子。その様子をニヤニヤと眺めていた女子たちは。。。
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころのあこがれ】第1話:目覚めのとき(まさみちゃんの体育座り)

女の子のパンチラを初めて意識したあの日の記憶。眼鏡の似合う女の子を思い出すお話し。制服から見えるものは。。。
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