「ね~、これでいいの?」
僕の正面にいるマユコちゃんの声で我に返る。
「え?あ、い、いいんじゃない・・・かな」
「絶対聞いてなかった。真面目にやろうよ」
マユコちゃんはプリプリと怒っている。
昨日の社会科見学で、僕ら5年生は地元の町にある、インスタントラーメンの食品工場を見学した。
そこで学んだことを5~6名で組んだグループごとに発表する。
教室にあった机と椅子はすべて廊下に出して、教室の床一面には各グループが広げた模造紙が並ぶ。そして、そこにさまざまなイラストや文字を書いていく。
僕のことを叱るマユコちゃんに同調して、エリちゃん、モモコちゃんが僕に何か言っている。
そう。
まじめにやらないといけない。
でも、そうさせない原因は、何と言っても目の前の君たち女子だ。
模造紙を中心として、それを囲むように僕らは床にしゃがみこむ。
僕の正面にはマユコちゃん、マユコちゃんの右手側にエリちゃん、左手側にモモコちゃんがしゃがみ込んでいる。
その3人が揃いもそろって、スカート姿でスパッツなども履かずにしゃがみ込んでいるものだから、その中身がばっちり見えちゃっている。
マユコちゃんは白で、緑の線が入ったチェック柄のパンツ。
エリちゃんは真っ白なパンツ。
そして、モモコちゃんは名前の通り薄いピンクのパンツで、ポップな書体でアルファベットや数字が適当に散るように描かれている。
色や柄は三者三様だが、3人そろってパンツのゴムが太くモコモコしており、やわらかそうな生地にはしわが寄っている。
そんな姿を眼前にして、話が上の空にならないわけがない。
僕の意識は3人のパンチラにのみ向けられる。
3人は、それぞれ色違いのパンツを丸見えにした状態のまま、姿勢を変えることなく、僕を叱りつけていた。
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