短パン

【シリーズ】粗相の記憶

【粗相の記憶】第4話:隣町の夏祭り

年上である5年生のおもらし敗戦処理の姿を見たことで「女性のおもらし」が性癖であることを自認した。人よりも少し成長の早かった僕は、中学1年の半ばには精通していた。その日に見えたクラスメイトのパンチラなんかもオカズにしていたが、専らあ...
おもらし小説

彼女だけの理由

学年集会の開かれた武道場で、注意深くしゃがむ女の子がいた。顔立ちがまだ幼い中学1年生の同級生の中では背が高く、目鼻立ちのくっきりとしている明日香は、大人びた雰囲気を持っていた。ひときわ目立つ存在で、入学式からわずか数か月しか経過し...
パンチラ(単発)小説

【祝!100話目】コンプリート

・・・・白。 ・・・・ピンク。 今日は2名か。 体育の授業で今日の取り組みについて総評を述べる先生を囲む生徒たち。体操服のハーフパンツ姿で体操座りをする生徒たちの中には、そのハーパンと足の隙間からパンツが見えてし...
【シリーズ】私立朱鷺留学園

私立朱鷺留学園:第9話 時間の止め方-応用編-

※第8話はこちら。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 時間を止められるようになって半月ほどが経ち、体育祭の準備が始まった。 この学校の体育祭は5月の半ばに実施する。 学校によっては9月に行うところ...
おもらし小説

Re.集合住宅のお隣さん

※このお話は以下のお話の続編です。  まだお読みになられてない方は、こちらからお先に読まれることをお勧めいたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 夕方4時を迎える。 ベランダか...
パンチラ(単発)小説

隠せない

中学生となり、新たな体操服でも迎えた体育の時間。男女それぞれに隠せないものがあった。
おもらし小説

犯人は隣人

「いじめていたほうは何もなかったように今も人生を謳歌する。  でも、いじめられてた僕は、30年たった今でも忘れていない。  包み隠さず言うが、彼らのことは、大人になった今でも恨んでいる」 ネットニュースに、ある人気芸人が...
ショート小説

【ショート小説】警鐘の理由

男子嫌いな女の子は、周囲の女の子にも“男子がスカートの中見てる”と警鐘を鳴らす。彼女がそこまでパンチラを警戒するわけは。
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