シリーズ小説【幼いころのあこがれ】の第7話:「友達だと思ったのに」にて、
男女の友情を1つのテーマとしてお話を書きました。
ストーリーの展開上、男女の友情は成り立ちえないとしましたが、
実は私自身、全く反対のことを答えとして持っていまして、
「男女の友情は成り立つ」 と思っています。
そのことに気づかされたのもパンチラでした。
大学生のころ、ゼミで男女計7~8名くらいの仲の良い集団ができました。
そのメンバーの中に、人当たりがよく、男子からモテる女の子がいました。
「◎◎学部四天王」と男子学生の間で、勝手に学部内で誰が可愛いかの格付けをしてたのですが、彼女はその四天王にも選出されていました。
私も最初は、その子のことを「可愛いな」と思っていました。
が、その後、その子とは“友達”として仲良くなりすぎまして・・・。
日常的に会話する、ランチを共にする、図書館で一緒に調べ物をするなどは当たり前で、
飲み会後に酔っぱらった彼女を介抱して家(しかも実家)まで送ってあげたりもしてました。
風の強いある日のことです。
大学の正門をくぐったところで、10メートルくらい前を彼女が歩いていることに気づきました。
彼女はフレアのスカートを履いていて、何度も際どいところまで捲れていました。
そして、とうとう彼女のスカートがしっかりめくりあがり、
そのスカートの中身が丸見えになります。
すると・・・・。
こんな女の子のパンチラを物語とするホームページを作るほどのパンチラ大好き人間である私が、
彼女から目を伏せてしまいました。
そんな子のパンツを見ることを、自ら拒みました。
それも、考える間もなく、伏せるという反応をしていました。
俺はこの子をエロい目でみたくないんだな。と自らを考察しました。
ということはエロい目で見れない、または見たくない子は友人、
エロ含みで見てしまう子は女性 ということだと考えをまとめました。
そして、「パンチラ」はそれを測る材料だとも思います。
想像してみてください。
誰でも良いのですが、仲が良い女性が目の前にいます。
その目の前の女性がパンチラしそうな状況です。
あなたに気づいている人はいませんし、自然にパンツが見えそうです。
そんな状況下で、あなたがその女性のパンツを見ようとした場合、
あなたはその方のことを「女性」として、立派に性の対象として見ています。
反対に、「見ない」「見たくない」と思った場合、その方のことを「女性」として
ではなく、「ひとりの友人」として尊重していることでしょう。
仲の良い女性は、あなたにとってどちらでしたか?
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