【粗相の記憶】第3話:自我

【シリーズ】粗相の記憶

“おもらし母娘”の姿は、まだ性に目覚めていなかった僕に何かしらのことを植え付けたのは間違いないだろう。
当時の僕は小学生だったが、低学年であれば学校の中でもおもらししちゃう子が出てくる。他のクラスから漏れ聞こえる“おもらし”という噂話。
その“おもらし”という言葉に、僕は敏感に反応するようになった。

小学4年生の時、全校集会の終わり際に“おもらし”の言葉が聞こえてきた。
当然、誰にも気づかれないように、近くの友人たちに合わせて“おもらしなんてありえないよな”と話していたが、何年生の、どんな人が“おもらし”をしてしまったのかが気になってしょうがない。
どうしても知りたかった僕は、教室に戻る途中、“頭が痛い”と先生に嘘をついて、保健室に向かった。

僕が保健室に入ったとき、おもらしをしたであろう人物の姿はなかった。
だが、2台並ぶベッドスペースの1つがカーテンを閉じている。

保健の先生にベッドで休みたいと伝える。
先生は少し困った顔をしたが、僕は先生の返事を待たずに空いていたベッドに向かい、すぐにカーテンを閉じた。

このカーテンの向こうに・・・

物音を立てないように、カーテンの下から隣りのベッドを覗き込んだ。覗き込むと、目の前にはかかととふくらはぎ。
少し上を見ると、お尻が見える。

お漏らしをした子が、いままさに、その敗戦処理のために下半身を素っ裸にしていた。

濡れた部分をタオルで拭き取るとき、時折体勢が変わる。
からだの正面が見えた。

髪は長く、顔は良く見えないが、真っ赤になっている。そして、下半身には男性のシンボルがついていなかった。

上に来ていたTシャツには、当時の小学生特有の名札がついている。

「5ー3 秋田 こころ」

しばらくすると、敗戦処理が終わった。上半身はTシャツ、下半身は体操服の短パン。
短パンの下には、「保健室」とマジックでお尻に書かれたパンツを履いている。

しばらくベッドに腰かけていた秋田 こころさんは、両手で顔を覆って静かに泣いていた。

透き通るような肌

ぷりっとしたお尻

女性としてのワレ目とうっすらとした黒いもの

下半身だけ素っ裸と言う情けない格好

そして、真っ赤な顔で泣いている姿。

年上のお姉さんが見せた敗戦処理の姿で、僕は自分の股間が膨らんでいたのを感じた。

こころさんは、しばらく泣いた後に、保健の先生に処理が終わったことを告げ、保健室を離れていった。

ベッドで寝たふりをしていた僕は、そのベッドの上でずっとお姉さんの敗戦処理を思い出しながら、自分の股間に手を当てていた。

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