【目次】幼いころのあこがれ 【シリーズ】幼いころのあこがれ Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2022.08.16 2022.08.15 最初のパンチラ小説シリーズ集「幼いころのあこがれ」が完結しました。 投下順を間違えたりもしましたので、改めて目次を掲載します。 【幼いころのあこがれ】第1話:目覚めのとき(まさみちゃんの体育座り)女の子のパンチラを初めて意識したあの日の記憶。眼鏡の似合う女の子を思い出すお話し。制服から見えるものは。。。 【幼いころのあこがれ】第2話:優越(しほの逆立ち)ひとつのことを思い出すと、数珠つなぎのように関連することを思い出すときがある。まさみちゃんを思い出した私は、小学生時代のさまざまなことを思い出していた。学校行事があるときは授業がなくて嬉しかった。先生の判断で、急遽... 【幼いころのあこがれ】第3話:体育の忘れ物(鉄棒の時間のあやかちゃん)部屋の窓から見える公園。ボロアパートの壁は薄く、公園ではしゃぐ子供たちの会話が聞こえる。どうやら「好きな子はだれか」と話しているようだ。小学校の高学年にもなれば、異性を意識し、自分が好きだと認識する子を相手... 【幼いころあこがれ】第4話:男勝りな優等生(ひとみの喧嘩私が通っていた小学校は、田舎の新興住宅地にあった。隣県にある都市のベッドタウンとなった町は人口が増加し、ちょうど私が生まれた年に新しい小学校ができた。そんな町の学校のため、転校生も珍しいことではない。... 【幼いころのあこがれ】第5話:かたちになる(クラスのみんなに知られたパンツ)小学4年時の担任の先生は、若いイケメンの先生だった。人気だったジャニーズタレントや若手俳優の影響からか、当時の若い男性の間では肩にかかるくらいの長さになる髪型が流行っており、担任の先生も、「教師」という職業には沿わ... 【幼いころのあこがれ】第6話:クラスのアイドル小学校の中で、本格的にお兄さん・お姉さんと意識するのは何年生からだろうか。私は5年生、いわゆる高学年という枠組みに入った時だったと思う。4年生の時点で年上よりも年下の方が多くなるわけではあるが、5年生あたりから運動... 【幼いころのあこがれ】第7話:友達だと思ったのに「友達」だと思っていた男の子が、自分のパンツをずっと見ていたお話。 【幼いころのあこがれ】最終話:あの頃のあこがれパンチラとともに蘇る、幼いころの記憶。パンチラの記憶が紡いだ物語が完結。 少しでも、「あの頃」を懐かしんでいただけるようでしたら、幸いでございます。
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