※このお話はフィクションです。
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「すごい、めっちゃ興奮します」
僕が画像を提供した相手から返事が返ってきた。
・・・・・喜んでもらえて何より?
裏アカウントを作成し、女の子のパンチラ盗撮画像を配信するようになったのは
2か月前のことだった。
ネットの知識のない僕は、定番のSNSを使ってアカウントを立ち上げた。
だが、フォロワーは若干名しかいない。
別にインフルエンサーになりたいわけではない。
だが、人気がないのは寂しい。
そんな僕に、何度もDMを送ってくれる人がいる。
一度、彼の熱意に負け、僕が自ら撮影した、
とっておきの逆さ撮り画像を彼にプレゼントしたところ、
こちらが申し訳なくなるほどのリアクションで喜んでくれた。
それからは、不定期にではあるが、僕が納得のいく撮影ができたときには
彼にDMで提供するようになった。
もうおわかりだろうが、僕は1年前くらいから盗撮をしている。
一言で“盗撮”とは言うものの、風呂やトイレなど様々。
専ら、僕は女性のスカート内、いわゆるパンチラ盗撮をしていた。
とは言え、ここは田舎だ。
若い女の子がたくさん集まる街まで遠出すれば交通費がかさむ。
中学生の僕には痛い出費だ。
そのため、地元の少し大きいショッピングセンター内にある100円ショップや本屋、
地元の古本屋で手ごろな女性がいれば、スマホのカメラレンズを
スカートの下に潜らせている。
地元での活動のために、偶然同じお店に来ていたクラスメイトの
女の子を撮影したこともある。
なかでも、僕が興奮したのは弥生さんだった。
女子サッカーをやっていて、学校では制服のスカートの下も、
体操服のハーパンの下にも、常にアンダーパンツを履いてガードを固めている。
そんな彼女の私服姿そして、
白地に青の水玉プリントのパンツが撮影できた日には、その夜に何度も抜いた。
見つかってしまう前に、癖になる前にやめないとな。。。。
でも、弥生さんのようなこともあるから、やめられないんだよな。
そんなことを思いながら、布団にくるまった。
「・・・失礼します。あの~・・・」
教室の最後列、扉の横の席で授業を受ける準備をしていた僕は、
突然廊下から声をかけられた。とてもか細い声で、
僕以外の誰にも聞こえていないだろう。
声の主は長い髪で眼鏡をかけた女の子。
その髪は手入れが行き届いていないのか、ぼさぼさで、長いのに束ねられていない。
眼鏡もレンズが分厚く、小さなその声もあって、陰キャにしか見えない。
まぁ、僕自身、このクラスの中で2~3名程度しかお喋りする相手のいない陰キャだ。
女子との会話なんて、久しく行っていない。
普段なら、突然女の子から声をかけられれば、驚き、委縮してしまう。
でも、目の前のこの子なら大丈夫だ。
「あ、翔太くんでいい?」
女の子はうなずいた。
席を立ち、教室の奥、ほぼ対角の席で明るくお喋りをしている翔太くんに声をかける。
「しょ、翔太くん」
「あ、なんだよ。・・・ああ、芽衣か」
翔太君と僕は、同じ幼稚園に通っていた幼馴染。
だから、さきほどの彼女が翔太君の妹の芽衣ちゃんということも知っている。
僕も芽衣ちゃんも、小さいころはもっと友達とお喋りできていた。
だが、小学校に入ったあたりからか。
それまで僕らとも仲良くしてくれていた翔太君だが、クラスの人気者となり、
どんどん僕と芽衣ちゃんに対して横柄になる。
僕らは翔太君の下僕のように扱われ、
徐々に人とコミュニケーションをとることが怖くなっていった。
「・・ったく。話しかけんなっつてんのに・・・」
芽衣ちゃんと話し終えた翔太君が、イラつきながら元の席に戻った。
芽衣ちゃんは申し訳なさそうに教室から離れていった。
その週の土曜日だった。
僕は、隣町まで自転車をこいでいた。
新しいターゲットを拡大したくなった。
小さな田舎町では、ショッピングセンターや古本屋に遊びに来る面子も
ある程度固定されてくる。
先週撮影した女の子なんかは、もう4回目。
それも毎回同じ、ただただ真っ白なパンツだ。
こんなことを言ってはいけないのだろうが、
毎度同じこの同じパンツを撮影しても、飽きてしまう。
隣町にもここよりも小ぢんまりとしているが、古本屋がある。
雑貨屋もある。
僕とは違う中学に通う女の子のパンツが撮れるかもしれない。
新規開拓だ。
そんな期待が高まり、自転車も徐々にスピードを上げていった。
同じ中学のなかで、僕に盗撮癖があるなんて、いったい誰が思っているだろう。
古本屋に踏み入った。
ぐるっと1周する。
監視カメラは店内の四隅にあるだけだが、残念なことに客がいない。
僕と、初老の男性がひとりいるだけだ。
しばらく立ち読みしていたが、入店する客は来なかった。
見限って3軒隣にある雑貨屋に向かった。
中学生くらいの女子は安く小物が手に入る雑貨屋が好きだ。
誰かいるだろう。
・・・・
僕の期待は見事に裏切られた。
店の入り口に書かれている開店時間は1時間以上も前だ。
でも、この店にも客は一人もいない。
この町のお店には誰も買い物にいかないのだろうか。
こんなことならば、最初からいつものショッピングセンターに行けばよかった。
もう帰ろうか。
でも、諦められない。
もう一度だけ。
古本屋の駐輪所に行くと、先ほどはなかった赤い自転車があった。
チャンス到来か?
改めて、古本屋に入った。
店員の目につかないように店内を回った。
!!
店の奥から2列目。少女コミックコーナー。
紺色のTシャツに黒とグレーのギンガムチェックのスカートを履いた女の子が
立ち読みをしている。
とうとう、僕のターゲットになる子が現れた。
男子中学生には不釣り合いな少女コミックコーナー。
だが、この場所に向けられた監視カメラはなく、レジからも視界に入らない。
真剣に漫画を読み進める女の子。
ゆっくり、気づかれないように彼女に近づく。
彼女まで3メートルくらいの距離に近づいたところで気づいた。
芽衣ちゃん?
制服姿ではなかったため、パッと見ただけではわからなかった。
だが、あの横顔、束ねているがぼさっとしたまとまりのない髪、
厚いレンズの眼鏡。。。。
芽衣ちゃんだ。
芽衣ちゃんの私服を見たのは久しぶりだった。
でも、久しぶりに見た芽衣ちゃんの私服は、とても危険だ。
僕みたいな人間から狙われやすい格好をしている。
どうする?
幼馴染の芽衣ちゃんをこのまま撮ってしまうのか。
僕の天使と悪魔が絶論を繰り広げる。
その間も、僕は少しずつ、芽衣ちゃんに近づく。
頭では悪いと思っている。
だが、近づいてしまう。
よっぽど漫画に集中しているのか。
芽衣ちゃんの真後ろまで来たが、まったく気づいていない様子だ。
幼馴染の芽衣ちゃん。
翔太君の妹の芽衣ちゃん。
ミニスカート姿の芽衣ちゃん。
周りには誰もいない。
店員からは死角。
監視カメラもない。
僕は、スマホのカメラアプリを起動し、動画撮影モードで録画をスタートした。
本能には抗えなかった。
背中を向けた芽衣ちゃんの全身画から撮り、ゆっくりとカメラのアングルを
下半身へ向ける。
そして、ゆっくりと、カメラをスカートの下に差し込んだ。
1回・・・・2回・・・・
3回目を差し込もうとしたとき、芽衣ちゃんの体勢が変わった。
1冊読み終えた芽衣ちゃんが、読む漫画を入れ替えようとする。
該当の漫画は芽衣ちゃんの腰くらいの高さにあり、
芽衣ちゃんは前かがみになる。
スカートのお尻部分と、太ももに大きなスペースができる。
3回目・・・・・5秒くらい差し込んだ。
芽衣ちゃんは気づかず、新しい1冊を読み始めた。
足音を立てないように、ゆっくりと芽衣ちゃんから離れる。
撮ってしまった。3回も。それも何秒間にもわたって。
幼馴染の女の子だ。性的な目で見てはならいないと理性が訴えるが、
欲望は軽々と理性を超えてしまった。
少年コミックのコーナーに移動し、今しがた撮影し動画を確認する。
紺のTシャツからチェックのスカート、そして足元とカメラのアングルが進む。
カメラアングルが天井を向く。
カメラがスカートの裾、そして中を映し出す。
最初はスカートの陰で暗がかりスカートの中が一気に明るくなる。
オレンジ!!!!
それも光沢のあるサテン素材だ。
僕よりも2つ年下の芽衣ちゃんはまだ中1のはずだ。
それに、普段から根暗で、人付き合いが苦手な子だ。
そんな芽衣ちゃんが、こんな大人のパンツを履いているなんて思えない。
同じクラスの弥生さんは白地に青の水玉。パンツの素材は綿だった。
何回かショッピングモールで撮影した高校生のお姉さんも、
白やピンクの無地のパンツを撮ったが、いずれも綿素材。
こんなツヤのある素材のパンツは、大人にならないと履かないものだと思っていた。
そんなパンツを、僕の良く知るはずの芽衣ちゃんが履いている。
一時停止を解除する。
2回目のアングル。
1回目よりも周囲を警戒したからか。
ちょっとしか映っていていない。
そして、前かがみとなりスカートの裾が後ろに広がった3回目。
さっきのオレンジサテンパンツが、広い面積で露わになる。
気がつくと、僕は芽衣ちゃんのパンツをみて勃起してしまった。
小さいころから知っている芽衣ちゃん。
芽衣ちゃんのパンツ・・・
・・・・・・・・
あることが頭に浮かぶ。
僕はもう一度、少女コミックコーナーに入る。
「あれ、芽衣ちゃん?」
!?
「あっ、○○さん」
“こんなところで偶然だね”と言った適当な会話を、
2人とも、いつもどおりのか細い声で行う。
僕はスマホをいじっているふりをしながら彼女に近づいていた。
“芽衣ちゃんを撮影した”ことの証拠を残すため
この服装である芽衣ちゃんの顔を撮影しておきたかった。
芽衣ちゃんと話している間も、レンズは芽衣ちゃんの方に向けていた。
適当なところで会話を切り上げる。
確認した動画に、芽衣ちゃんの顔はばっちり残っていた。
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「妹も大事にしろよ」
「うるせぇ、あんなキモイ妹いなくなっても構わねぇんだよ」
そんな会話を今日もしていた。
そもそも、あいつがもっと元気で、垢ぬけてたら、
俺が友達とこんな会話をする必要はないわけだ。
本当にむかつく。
あんな妹、本当にいなくなってしまえばいい。
ピコン。
SNSアプリの通知音が鳴った。
TSさんからのDMだ。
リビングでゆっくりしていたが、自分の部屋に入った。
“今日の収穫をお送りします。1枚目”
そのメッセージのあとに、1枚の写真が送られてくる。
写っているのは紺のシャツとチェックのスカートを身に着けた女の子のうしろ姿。
おかしいな。
TSさんはいつも、全身の姿とパンツを並べて組み合わさるような、
編集された写真を送ってくれる。
その後も、何も送られてこない。
「今日は姿だけですか?」
俺が返信した数十秒後
“2枚目”
もっと女の子に近づいたところからの写真だ。
またしばらくして
“3枚目”
写真には天井と、さっきの女の子の背中が写っている。
なるほど。
今日は1枚ずつ、徐々に女の子に近づき、
最後にはパンツを披露してくれるというわけだ。
メールの受信時間もよく見れば1分に1枚のペース。
じらしてきたTSさん。
でも、これはこれで楽しい。
部屋のカギをかけ、ずぼんとパンツを脱ぐ。
スマホの操作は左手に任せ、
右手はすでに固まりはじめた大事なところにセッティングした。
4枚目・・・女の子のスカートの裾が写る。
5枚目・・・陰で暗いが、スカートの中がぼんやり見える。
スパッツの類は履いていなさそうだ。
右手の動きがスピードを上げる。
6枚目・・・スカート中がやや明るくなる。まだはっきりとはわからないが、
明るめの色のパンツで間違いなさそうだ。
7枚目・・・オレンジのパンツがはっきりと現れた。
姿からは同じくらいの年頃かと思った子が、
とても派手なパンツを履いている。
右手の動きが激しさを増す。
“ラストです”
メッセージを添えて送られた写真には、オレンジのテカテカパンツが画面一体に広がる。
右手はこれ以上早く動かせない。
最速で大事なところに刺激を与える。
・・・・・・・・・ッアアァァ!!!
同世代くらいの子が履く、光沢のあるオレンジパンツで、俺は果てた。
最高だ。
女の子のパンツは、いつ見ても俺の性欲を満たしてくれる。
その中でも、とくに今日のパンツはまた一味ちがう。
これまでTS さんが送ってくれたどの写真よりも鮮明に、派手なパンツが写る。
そして、このじらし演出。
徐々に興奮を高めていくこの演出も最高だ。
余韻に浸ったのち、ティッシュを捨てた。
「今日はいつも以上に最高でした。
こんな地味そうな子が、こんな派手なパンツを履いてるなんて。
毎日この子のパンチラで抜いちゃいます」
ピコン
TSさんに返信したのち、すぐに返事がきた。
“送り忘れてました”
律儀にTSさんは忘れ物を送ってくれる。
もうこの人にはお金を払ってもいいくらいじゃないか。本当に感謝です。
そう思って添付された写真を開く。
・・・・・うそだろ
送られてきたのはいつもTSさんがくれるパンツと全身画の組み合わせ写真。
パンツはさっきと同じオレンジの光沢パンツ。
女の子も紺のシャツにチェックのスカート。
さっきまで送られた写真にはなかった被写体を正面から写した写真。
顔は・・・・よく知った顔だ。
・・・・・芽衣。
お前、盗撮されたのか。
・・・・・芽衣。
怖くなった。芽衣がどこの誰かもわからない男に性的な対象として盗撮された。
この写真は本物なのか。
手を洗うふりをして、風呂場の洗面台にむかう。
洗面台のスペースは風呂の脱衣所でもある。
脱衣所にあるカゴの中には、紺のTシャツとチェックのスカート。
それらを少し漁ると、
光沢のあるオレンジのパンツが出てきてしまった。
芽衣・・・お前、いつのまにそんなに女性の魅力を身に着けたのか。
この派手なパンツはなんだ。
それで男を興奮させるのか。
ちがう、
普段の芽衣を見ていても、男っ気どころか友人もいない。
芽衣を見て興奮したのは、数分前の俺だった。
・・・・芽衣。
頭の整理がつかないまま、気がつけば自分の部屋に戻っていた。
芽衣の全身画とパンチラの組み合わせ写真。
気がつけば、俺の大事なところは再び固くなった。
記憶にはないが、ベッドの上には、オレンジのパンツもあった。
そのパンツのクロッチ部分を、固くなった先端に被せる。
パンツごと、右手が大事なものを激しく動かす。
そして、小さな声で、何度も
「めい、・・・めい、・・・・めい・・・」
と芽衣の名前を呼びながら、右手をはげしく動かし、果てた。
オレンジのパンツには、白い液体がべっとりとついていた。
芽衣、俺は・・・・・。
芽衣、お前は・・・・・。
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昨日に引き続き、僕は今日も昨日の古本屋を目指して自転車を走らせた。
芽衣ちゃんが手にしていた本はぜんぶで30巻くらいあるうちのまだ10巻程度だった。
昨日1日で読み終わるとは思えない。
駐輪所には、昨日の赤い自転車と、もう1台違う自転車が停まっていた。
こそっと店内を巡回する。
昨日とはまた違ったミニスカートを履いた芽衣ちゃんの姿。
芽衣ちゃんは今日も漫画に集中している。
彼女の真後ろに立つ、スマホを構えた男の子にも気づかないほどに。
芽衣ちゃんのこと、やっぱり好きでいてくれるんだな。
当たり前だ。もともとはあんなに仲良かったんだ。
あんなに妹のことが大好きだったんだ。
幼稚園生の頃は「大きくなったら芽衣と結婚する」と言ってたくらいだ。
想定通り、のことを確認できた僕は、地元のショッピングセンターを目指した。
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「古本屋に行く」と親には言った。
でも、なぜかお兄ちゃんもついてきた。
普段から一人でヲタ活をする私を、蔑んでいた。
「話しかけんな」
と学校でも、家の中でも言われていた。
今日になって、急にどうしたんだろう。
古本屋までの道中、私とお兄ちゃんの間に会話はなかった。
兄妹とは言え、住む世界の違う人種だ。
私もとくに話したいことはない。
古本屋に辿り着く。
私は昨日の続きを読むために少女コミックのコーナーに。
お兄ちゃんは少年コミックのコーナーに入った。
しばらく本に没頭していたが、いい加減疲れてきたな。
お兄ちゃん、こんなにも長時間集中して読んでるのかな?
そんなに漫画好きだったっけ?
そろそろ帰ろうかと思い、少年漫画コーナーに向かう。
「お兄ちゃん、帰る?」
お兄ちゃんはマンガを読まずに、真剣な顔でスマホをじっと見ていた。
「おっ!?おう、帰るか」
何を驚いているのだろう。そんな急に声かけたっけ?
お兄ちゃんは慌ててスマホをズボンのポケットに隠すようにしまう。
スマホを入れた後も、お兄ちゃんはポケットに手を突っ込んだままだった。
帰り道。
私たち兄妹の間に会話はない。
だが、信号待ちの時など、会話はなくても、兄は私に視線を向けてくれる。
ちゃんとついてきているか確認してくれてるのだろうか。
私の方を向いた視線は、目を合わすことはなく、足の方を見ているようだった。
喋ったり、目を合わせたくなくても、心配はしてくれてるのかな。
無事に帰宅する。
帰宅後も会話はない。
兄はすぐに自分の部屋に籠ってしまった。
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※盗撮は犯罪です。行動には移されませんように。
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