社宅となっているマンションに入居して数日が立ったある日のことだった。
僕は独り身だが、転勤が当たり前のこの会社では、ファミリータイプの部屋が社宅として準備されている。
僕が入居したマンションも新しくはないがそれなりの広さがあり、エントランスの目の前には砂場や滑り台、ブランコなんかを設置した小さい公園も敷地内にある。
たまたま体調を崩したこともあり、仕事を早退した僕は15時過ぎにマンションに戻ってきた。
公園で数名の子どもが遊んでいた。
その中に、僕の直属の上司になる長田課長の娘さん・莉々ちゃんがブランコをこいでいた。
小学3年生の莉々ちゃんがブランコをこぎ、その周りに数名の子がいる。
その莉々ちゃんにくぎ付けになっている男の子がいた。
彼の気持ちはわかる。
僕もかつてはそうだったから。
そんなことを思いながら、部屋に入って布団に潜り込んだ。
あれ?ここはどこだ?
夕焼けの公園。
意味のわからないアルファベットで単語が書かれたTシャツと短パン。
目に入る建物や施設は背が高く感じる。
いや、僕が小さくなったんだ。
手や足も小さい。
そうだ。
僕はこのTシャツを小学生の時に気に入ってよく着ていた。
自分が小学生に戻ったのだと気づいた。
「コウタ、聞こえてるかー?」
僕を呼び声に体を向けると、すぐ背後に明莉ちゃんがいた。
ショートカットで口調も男っぽい。
でも僕よりも2年上の明莉ちゃんは中学のセーラー服を着ている。
優しくて強くて、頼れるお姉さんだった。
「いまから飛ぶからちゃんと見てるんだよ」
そう言った明莉ちゃんはブランコに向かう。
ブランコの座面に腰をかけることなく、
すぐにその座面に立って僕に背を向けたままブランコを揺らす。
ゆっくりと振り子になって揺られる。
振り幅が少しずつ大きくなっていく。
それにつれて、制服のスカートの揺らぎも大きくなっていく。
「もう~~~~少しだ!」
そう声を出した明莉ちゃんは、若干の屈伸をしながらさらにふり幅を広げる。
すると
1回・・・2回・・・3回・・・・
スカートのお尻の方が大きくめくれ上がる。
めくれ上がったスカートの中には真っ白な布がある。
一瞬ずつのことであって詳細はわからないが、そのお尻には何かイラストが描かれているようだ。
「よーし、行くぞー!」
明莉ちゃんがブランコから離れる。
高く舞った明莉ちゃんがゆっくりと着地する。
その体の動きから少し遅れてスカートの裾が頂点まで上がり、
そしてゆっくり、ふわっと落ちていく。
真っ白なパンツは丸見えとなり、バックプリントのウサギがはっきりと脳裏に焼き付いた。
こっちを振り向いた明莉ちゃんが笑顔で僕に言葉を投げる。
「コウタも私くらい運動できるようになれよ」
夕日に照らされたその顔は眩しそうだったが、さわやかな笑顔だった。
僕ははじめて勃起と言うものを実感していた。
目が覚める。
閉じられていないカーテンから西日が差し込んでいる。
夕日はもうすぐ向かいのアパートを壁にして姿を消そうとしていた。
男性としての生理現象か、それとも懐かしい記憶が呼び起こされた夢の影響なのか。
体調は悪いはずなのに、下半身は元気に目覚めていた。
カーテンを閉めようと窓に近づいた。
窓から下を向けば、子どもたちがまだ遊んでいる。
莉々ちゃんの姿は見えなくなっているが、また違う女の子がブランコ遊びに夢中になっている。
そんな女の子の様子に、目線を集中させる男の子がいる。
彼は日々、あそこで女の子パンツを見てその脳裏に焼き付けている。
脳裏に焼き付いた映像はいずれ思い出に代わり、慕情となり、活力に変わる。
たくさん見れると良いな。
体調を崩していたことは気にならなくなり、いつものように次の日から出勤していた。
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