3姉妹

パンチラ(単発)小説

土曜日の昼過ぎ、街中には多くの人があふれていた。ついこの前まえでは行動制限がかかっていた街にも人が戻り日常となりつつある。

多くの人が歩き回る街中に僕はひとりでたたずんでいた。

弘樹め・・・

繁華街の駅に到着した僕のスマホに1件のメッセージが届いたのは数分前だった。

「ごめん!熱がでた!」

弘樹がもっと早く教えてくれてれば、ひとりで繁華街を歩く度胸のない僕がここに来ることはなかった。
弘樹に買い物に付き合ってくれと頼まれたから来ただけで、ひとりで陽キャの街に飛び込むようなことはなかった。

そもそも、目立ったキャラでもない中学2年生の僕は、友達とこんな繁華街にくるのも初めてだった。

ただでさえ少し緊張していたのにひとりぼっちになってしまった。

これからどうしろと・・・・

だが、せっかくここまで来たのだ。

このまま帰るのは交通費ももったいない。

何も買わないにしても、簡単に帰るのは違うと思った。

僕は繁華街を歩いた。
だが、どの店に入店することもなかった。
お洒落そうな服が店頭に並ぶお店では、自分なんかが入っていい店ではないと委縮してしまい、雑貨屋を出入りする人たちはかなりお洒落に見えて恐怖すら覚える。

街を歩けば歩くほど、やっぱり自分は陰キャなのだと痛感する。
1時間ほど歩き回ったが、結局何も買わず・・・というか、どの店にも入れないまま駅まで戻ってきていた。

少し安心したような、でも情けないような気持ちで改札を抜ける。

あれは・・・智佳さん?
電車を待つホームの列に、見慣れた顔があった。普段見る制服姿ではないが、同じクラスの智佳さんだった。
少し背の高いスラっとしたスタイル。
クリクリとした二重瞼の目に自然とカールしたまつげ。
はしゃぐような性格ではないため、クラスの中心にはいないが、所属する吹奏楽部では、先輩が引退したら部長候補の筆頭と言われるほどまじめで責任感もある女の子だ。

そんな智佳さんの周りには、似た顔があと3つあった。

僕も智佳さんとそこまで深く話をしたことがあるわけではないが、年子の3姉妹の真ん中だということは知っていた。お母さんと3姉妹の4人で買い物に来ていたのだろう。

いつ見ても・・・・綺麗だな。

お母さんも、お姉さんも、妹さんも・・・みんな綺麗だな。

智佳さんは僕に気づいていないようだ。

家族に向けて屈託のない笑顔を向けながら電車に乗り込んでいった。
同じ中学に通っているのだから当然と言えば当然だが、智佳さんたちは僕と同じ駅で下車する。

時刻は15時を過ぎたころだ。
少し傾いた陽射しが秋を感じさせる。

智佳さんに対して、僕は密かに憧れを抱いていた。もしかしたら恋心というものかもしれない。
でも、これまで彼女と話し込んだりしたこともない。
もっと彼女と関わりたいと日々思っていた。

改札を抜け、駅舎の外に出る。

家族のうしろを歩く僕の存在に、智佳さんたちは気づいていなかった。

智佳さんの家は住宅地から少しだけ離れたところにある。
オレンジ色の屋根の建物。

ここまで、あとをつけてしまった。

他の人がどう思っているかはわからないが、僕にとっては美人3姉妹。
彼女たちのことが気になり過ぎて、あとをつけてしまった。

扉のカギを開けて家の中に入っていく智佳さんたち。
秋の夕日が差し込む庭には、洗濯物が干してある。
女の子3姉妹ということもあってか、庭に下着の類は干されていないようだ。

でも・・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

月曜日になり、僕はいつもより早めに家をでた。
早朝の風はただでさえ冷たい。
加えて、週末よりも少し強めに風が吹いていた。

中学とは反対方向に向かった。
オレンジ色の屋根の建物が見える電柱に身を隠す。
しばらく待つと3姉妹が建物から出てきた。

少し強い風に3姉妹が履く制服のスカートが揺れる。
その風を一番気にしていたのは智佳さんのように思えた。

学校に到着する。

うちの学校は4階建ての2階に靴箱が設置された特別な作りだ。
階段の両サイドは鉄の柵で囲われている。

その鉄柵に目隠しのようなものは設置されていない。

階段の1段目に向かわず、柵の横で僕は足を止める。
柵の隙間から階段を登っていく3姉妹を見上げた。

風に揺れる3枚のスカート。

長女の菜穂さんは・・・・スカートの中からグレーの無地のパンツが見えた。

3女の里美さんは・・・・真っ白なパンツが見えた。

そして、智佳さんは・・・・薄い水色のパンツだった。

朝から僕の股間は大きく膨らんだ。

美人3姉妹のパンツが見えた。

3姉妹揃ってパンチラを披露した。

菜穂さんも、里美さんも、

そして、憧れの智佳さんも・・・

こんな美人の3姉妹のパンツが見れてしまった。

その感動と興奮は大きいもので、余韻だけでも僕の股間はびくんびくんと動いた。

3姉妹の後に他の生徒たちも階段を登っていくが、パンチラを拝めたのは美人3姉妹だけだった。

昼休みを終え、5限目を迎える。
今日の5限目は学年集会。
体育館に整列して腰を下ろす生徒たち。

女子生徒たちも体育座りをしているが、パンチラしている子はいない。
堂々と座っているにもかかわらず。
女の子たちはスカートの下に短パンやスパッツを履いている。
だから、スカートの中を気にせずに行動をとってもパンチラせずに済む。

階段下の柵からのぞき込んでも誰もパンチラしなかったのも、女の子たちが基本的にはパンチラガード用に短パンなどを履いているからだ。

そんななか、僕の斜め後ろに座っている智佳さんだけが落ち着きのない様子をしていた。

他の子たちとは違って、スカートのお尻の方の裾を必死でふとももに巻き付けている。

学年集会の内容は、講演会だった。

地元の警察の方が来られて、昨今の犯罪状況について語り、どのように防犯していくのかと言う話をしている。ニュースや、生活指導の先生からも散々聞かされた話であり、また、昼食後の講演会と言うこともあって、体育館中を眠気が覆っているようだった。

僕もウトウトしてくる。

他の子たちは・・・どうだろう。

講演されてる警察官の方や、先生たちに見つからない程度に少し周りを見渡す。

他の子たちも結構居眠りしているようだ。

もしかすると・・・

僕はさりげなく、肩越しに斜めうしろに視線を移した。
制服の紺のスカートは、講演が始まる前にはその裾がしっかり巻き付けられていた。

だが、その手は外れていた。
そして、スカートの中がはっきりと露わになっている。
朝、階段の下から覗き見えた水色のパンツは、よく見れば、
水色と白のボーダーの綿パンツだった。

細めの水色の線が何本も並び、一瞬では水色に見えたようだった。

智佳さんの綿パンツ・・・

智佳さんのボーダーパンツ・・・

僕の股間は、朝以上に膨らんでいた。

1日の授業が終わり、帰宅した僕は真っ先に自分の部屋に戻り、ベッドに横たわる。

美人3姉妹のパンチラ

菜穂さんのグレー、智佳さんの水色ボーダー、里美さんの白・・・

3姉妹パンチラを思い出した僕のベッドの下に、3着の体操服の短パンがあった。

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