体育館の壁を背もたれにするように座り込む、眼鏡の良く似合う女の子。
凛という名の女の子は背のスラっと伸びたスタイルの良い子だが、休み時間には趣味の読書に耽ることもある冷静で大人しい女の子。
それでも陰キャというわけではなく、眼鏡のクールな女の子だ。
そんな子が壁にもたれて三角座りをしている。
少し正面に回ってみると、そのスカートの中がばっちりと見える。
その中身はクールな眼鏡美人に良く似合う。
そんな紺のサテンのパンツだ。
パンツのふちは薄めのレースになっている。
高校生の中には、20歳くらいに見える子もいる。だが、中学生にしてそのような空気感の子は珍しい。
クールで大人びた凛さんだからこそ、このパンツが似合うし、このパンツが見ている男を興奮させる。
眼鏡美人の凛さん。
凛さんの紺のパンツ。
光沢のある艶やかなパンツ。
最高だ。
もう、我慢できない。。。。
・・・・・・・
クラスメイトの憧れの女の子のパンチラシーンを妄想しながら雅弘は夜の営みをしていた。
現実は厳しいものだ。
中学生男子として、雅弘だってパンチラに反応するアンテナを張っている。
それでも、これまでの2年間で凛は一度もパンチラしたことが無かった。
鉄壁のガードを誇る凛。
まず、制服のスカートと足の間に隙間が生じない。
椅子に座るときにはその両膝はピタッと閉じられていて、集会などの床に座るときは慎重にゆっくりとスカートの裾の位置を整えながら座る。
日常的な行動で唯一チャンスとなるのは移動教室の際の階段だ。
以前、凛が登っていく階段でタイミングを見計らい、下からチラっと見上げてみたことがある。
そのとき、雅弘ははじてめ凛のスカートの中を見ることができた。
だが、見えたのは体操服の短パン。
クラスの他の女子たちもそうしているから、当然と言えば当然のことなのだが、凛のパンチラは拝めずにいた。
でも・・・諦めていなければ、チャンスというのは突然舞い込んでくるものだ。
このクラスには松村と松本という仲の良いやんちゃなコンビがいる。やんちゃと言ったが、決して喧嘩や悪さをするという意味ではない。
単にふざけたり大声ではしゃぐのが好きという程度のモノ。
ある日の午後。
体育の時間はグラウンドでのサッカーだった。授業を終えて水場で手を洗っていたところ、松本が松村に水をかけ始めた。
「ちょっ、やめろよ~」
水をかけられた松村だが、その声は笑っていて嫌そうではない。
すぐさま松本に応戦して水かけ合戦が始まる。
そこに、隣で手を洗っていた凛が巻き込まれた。
松村が両手でつくったコップから放たれた多くの水は、松本ではなく凛の全身に降り注いだ。
「凛、ごめん!」
すぐさま謝罪に移るふたり。
「・・・・こうなるってわかるでしょ?」
冷静に大人しい口調で詰め寄る凛に、ふたりはひるんだ。
眼鏡の奥から睨むような真顔で諭す様子には、周囲にいた雅弘たちも少し恐怖を覚える。
次の数学の授業時には、水をかけあっていたふたりと凛の3人分の体操服がベランダに干してあった。
授業が終わり、あとは掃除の時間を過ごして帰るだけ。
ベランダに出た松村が濡れた体操服を触ったが、乾くにはもう少しかかりそうとのことだった。
掃除の時間が始まってすぐ、雅弘は担任の先生からお使いを頼まれた。
担当だった2階の教室を離れて、校舎3階にある職員室に向かった。
お使いを終えて教室に戻るために階段に差し掛かろうとしたところで、雅弘の目に、松本・松村、そして凛の姿が映った。
この階段の掃除当番だ。
階段から少し離れた掃除用具箱から箒を持ってきた3人は、これから掃除にとりかかるところだった。
階段の最上部から下にかけてゴミを掃いていく。階段掃除をしたことがある人なら、誰もが同じようにするだろう。凛たちも同様だった。
もしかしたら・・・・これってチャンスじゃないか?
雅弘の頭には、ベランダに干されていた体操服が浮かんできた。
そこには短パンも干してある。
と、言うことは・・・・
階段の踊り場で折り返してさらに下る。
いつもよりゆっくりとした足取り。
タイミングを見計らって、雅弘は目線を思いっきり上に向けた。
柵に目隠しのついていない階段を下から見上げると、そこには雅弘にとっての理想郷が広がっていた。
松村 早苗は真っ白な綿のパンツだった。
本当にシンプルで、一切の飾り気のないパンツは、普段のにぎやかな彼女とは違う清純なものだ。
松本 美和子は黄色い綿のパンツだった。
明るい彼女の性格のような色。パンツはピタッとお尻に張り付いているように見えて、少し食い込んだところにエロさを覚えてしまう。
そして・・・凛。
松村と松本は立ち位置の関係でパンツの色合いまでしかわからなかったが、凛はちがった。
階段の手すり側を掃除していた凛は、折り返した雅弘の真上にいて、箒で床を掃くためにやや前かがみになっている。
これまで何度も何度も妄想してきた凛のスカートの中は、お尻の方から丸見えになっていた。
それは、とてもやわらかそうなピンクの綿パンツだった。
綿の素材のやわらかさに加えてそのピンクも温かさを感じさせる淡い色合い。
そのやわらかくて淡いピンクを背景にして、小さなリスやうさぎ、子猫たちが凛のお尻で戯れている。
かわいい。
かわいすぎる。
凛
クールな眼鏡女子。
ふざけるクラスメイトを怒ることなく冷静に諭すことのできる大人のような女性。
そんな凛が、小学生が穿くような、また、そこら辺のディスカウントストアで売っているようなパンツを愛用している。
凛・・・かわいい・・・凛のパンツ・・・かわいい・・・
雅弘の目はすっかり凛のスカートの中にくぎ付けになっていた。
意外なことに、雅弘はこれまで松村と松本のパンツも見たことはなかった。
棚ボタ的に舞い込んできた3人のクラスメイトの同時多発パンチラ。
しかもそのうち1名は、これまで毎日のように妄想し、憧れてきた女の子のパンツ。
彼女たちのパンツはしっかりと雅弘の右脳に焼き付いた。
雅弘はその日の夜。
当然のように凛のかわいいパンツを思い出している。
かわいい動物たち・・・
淡いピンク・・・
綿素材のパンツ・・・
パンチラ大好き男子である雅弘は、インターネットで画像を検索したりして、これまでにも何枚ものパンチラ画像を見ている。
その中で、いつからか自分にとっては“サテンこそ至高”という考えに至っていた。
大人の女性がはく光沢のあるきらびやかなパンツは、まだ中学生の雅弘にとってとても刺激的なものだった。
だからこそ、妄想した凛のパンチラはいつも艶やかなサテン生地のパンツだった。
でも・・・
この日を境にして、雅弘は
“綿パン最強”
“大人の穿くロリパンに勝るものはない”
と趣向が変わっていた。
クール系眼鏡美人が穿いていたパンツは、ひとりの同級生の趣味を形成した。
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