職権

おもらし小説

人にはそれぞれこだわりってありますよね?
1杯のコーヒーを飲むにしても、大量の砂糖を入れる人、ミルクだけを入れる人、ブラックで飲む人。

それは性癖も同じですよね?
異性と合体するのが好きな人が大多数かも知れませんが、感度の高いところを見たり触ったりするのが好きな人、臭いをかぐのが好きな人・・・・。

私?私ですか?

私は・・・あまり理解してもらえないことも多いのですが、私の性癖は所謂“おもらし”っていうやつです。

それも、女の子の。

私自身、女の子ですよ?
でも、異性のおもらしじゃなくて女の子がおしっこ我慢してる姿や、おもらししちゃう姿に異様に興奮しちゃうんです。

だから、たまに男性用のアダルトなお店に入って、特別なコーナーを物色したりもします。居合わせた男性客の好奇な視線はどこか興奮しちゃうところもありましたが、多くの男性客が向けるのは“女が居たら選びにくいだろ”と言っているような視線でした。
最近ではストリーミング動画で購入することができるから、アダルト店でイタイ眼差しを向けられることもなくて安心して商品を選べます。
本当にいい時代になりました。

自分でもたまにするんですよ、おもらし。
家の中ではもちろん、夜の公園とか小さい路地とか。
それはそれで“誰かに見られてるかも”ってドキドキするんですけど、でも、やっぱり可愛い女の子がしちゃう本気のお漏らしには勝てないんですよ。

小3のある夏の日でした。
家族で遊びに行った公営のプール。
しこたま遊んだところでトイレに向かったのですが、トイレの建物には収まり切れず。建物の外にでたところまで、長い行列ができていました。
行列に並んだ私の前には、私よりももう少し大きな女の子がいて、もじもじしているのを至近距離で見ちゃいました。
たぶん、あの子は5年生か6年生くらい。

そんな子がもじもじしてトイレの列に並んでて・・・

トイレの中に入ると、周囲の男性の目が無くなったからか、彼女は両手で前を押さえ始めました。
必死で前を押さえ足をバタバタとさせ、クネクネと動きまくる。

でも、・・・・その子は間に合いませんでした。

私の目の前で、その子の白とピンクの花柄の水着から大量のおしっこが滝のように流れてきました。

私の近くでトイレ待ちをしていた他の人達は一斉に飛びのきましたが、私は動くことができず、自分の足にもおしっこがかかっているのも気にならずに、女の子を凝視していました。

もらしちゃった・・・・年上の子が・・・・

可愛い・・・可愛い・・・・

自分のいたるところがキュンキュンしていくのを感じてしまったのです。

そのあと、その子は両手で顔を覆うようにして泣きじゃくっていましたが、その姿を見てまた大興奮。

ありえない失敗をして情けない、恥ずかしい、苦しい・・・

そんな心境で泣いちゃう姿が愛おしくなってしまいました。

その日以来、私はなんとかして女の子のお漏らしが見れないかなぁって期待しながら日常を過ごすようになっていました。

だから・・・・

カラカラカラ

扉が開く音が聞こえた。

「・・・ヒグっ・・・エクっ・・・・」

「あらあら・・・大丈夫よ」

「でも・・・・先生・・・」

涙を流す少女が入室してきました。
セーラー服のスカートをぐっしょりと濡らして真っ赤な顔をしている少女。
泣いてしまっている彼女は言葉を発することができない状態です。

私はぎゅっと抱きしめました。
女の子は声をだして泣いてしまいます。

でも、これは抱きしめてあげた方が安心してくてるから。
その後の心の回復は早くなります。

中学2年生ともなれば、部活で後輩に強く出たり、後輩から憧れの的になったりすることもありますよね。
そんな立場で子どもっぽいおもらしをしてしまったのだから、ちゃんとケアをしてあげないと。
中学の保健教員となった私は、こうして日々、失敗しちゃった女の子のケアをしています。

“日々”

その言葉に引っかかった人も少なくないようですねw

せっかくこんな環境に身を置いているのですよ?
この機会を利用しない手はないではありませんか。
うちの学校では、感染症が流行してからウォータサーバーの利用を禁止して、生徒には必ず飲み物を持ってきてもらうようになりました。各クラスの時間割は把握してますので、音楽や体育といった空き教室となる時間にこっそりと忍び込んで、その日にターゲットとする女の子の飲み物に薬を溶かし込みます。

授業中に廊下を歩くので、当然教室で授業のある教員や生徒から移動中の私は目撃されているのですが、そこは
“保健室に生徒がいない時に生徒たちに何か異変がないかの巡回してます”
とごまかしてます。

先生たちからは
“毎日巡回されて本当に生徒思いですね”
と讃えてもらっていますし、一石二鳥です。

いくら薬が混ざっているとはいえ、普通にトイレに間に合っちゃう子もいるので、毎度毎度うまくいくわけではありませんが、それでも週に2~3人はおもらし中学生が保健室を訪ねてくれます。

この学校に3学年合わせて300人以上の女子生徒がいます。
今年に入ってからの約半年間での集計ですが、さきほどの女の子が99人目のおもらし少女です。
ちなみにこれは延人数ではなく実人数です。

2回目以降のリピーターとなるおもらし少女は10名ほどいます。
でも、リピーターになった子もおもらし慣れってしないものなんですよね。
先週は3年生の岡本さんという眼鏡の良く似合う優等生の女の子が今年に入って3回目、1年生のときから累積で8回目の保健室訪問になりました。
おもらしを繰り返しちゃう岡本さんですが、その度に彼女は保健室で声を出して号泣しちゃうんです。

まぁ、彼女の場合は真面目だから授業中にトイレに行くことができないようで。

毎回、授業中の教室で水たまりを作っちゃうから、学校中で“おもらし少女”として有名人になっちゃいましたけどね。

毎回毎回クラスメイト全員にお漏らしを見られちゃうなら、泣いちゃうのも納得できますよね。

さて、記念すべき100人目は・・・・

カラカラカラ・・・・

ふたりの生徒が入室してきました。
3年生の永田君に背中を支えれ、同じクラスの福原 萌さんが手で顔を押さえています。
永田君はこのクラスの保健委員なので私もよく知っている子ですが、女子の担当が今日はお休みなのか、彼が付き添いでした。

福原さんはスカートと靴下をぐっしょりと濡らしている。

100人目は福原さんになりました。

「あの・・・福原さんが・・・」

永田君が続きを言うかためらっています。
女の子がとてつもなく恥ずかしいおもらしという失敗をしてしまう。
特におもらし少女が頻発するこの学校にあって、福原さんは3年間で初めてのおもらしです。
彼女が抱えるショックはひとしおではないでしょう。

だから、永田君が“おもらし”や“おしっこ”という言葉を口にするのをためらうのはわかります。

でも・・・・どうやら、彼がためらう理由はそれだけではないようです。

「大丈夫よ」

そう言って私は永田君の方を見て、人差し指を立てた手を口もとに当て

“シー”っとボディランゲージで示します。

わかってる。永田君。

「あとは大丈夫よ。
 福原さん、こっちに入って」

3台ならぶベッドスペースの1つに福原さんを案内し、タオルと替えの下着、体操服の短パンなどを渡して仕切りのカーテンを閉めました。

「永田君もありがとうね。
 さ、ここに居たら福田原さんも良い気がしないから、私たちは少し外にいましょ」

その言葉を残して私と永田君は保健室から出る。

フリをしました。

わかってるよ、永田君。
君もこっちがわの人間なんだね。

福原さんを支えて入室してきた永田君。

小柄な福原さんを支えるためにやや前かがみになっているようにも見えたけど、あれは膨らんじゃったものをごまかすためでしょ?

膨らんでたのを私は見逃さなかったよ。
さぁ、先生と一緒に隣りのベッドスペースに行きましょ。

私と永田君はこっそりとカーテンの隙間から福原さんの後始末を交互に覗く。

永田君のそれはさっきよりも大きく膨らんでいました。

ひとしきり楽しんだのち、やっと保健室から出た私たち。

「先生・・・・なんで先生が?」

「君と一緒だからだよ」

こっそりと渡したSNSのアカウント。

そのアカウントユーザーは、不定期に自撮りの動画をアップしていく。

新作の動画だけではなく、もう何年も前の動画にも、どんどん
“いいね”
が付けられていく。

永田君は私が自撮りしたおもらし動画も楽しんでくれているようです。

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