「もう、どうしたの?」
隣りでボーっとしていた僕に声をかける女子がいた。男子とも女子とも思える名前をしている晶(あきら)は、男っぽい性格をしている女の子だ。
小3ではじめて同じクラスになった彼女。
出会ってから5年目の付き合いとなった。
小学生の頃、クラス女の子たちの多くが机の周辺で遊んでいたのに対して、晶は毎日のように男子に交じってドッジボールをしていた。
通っていた小学校に制服はなく、晶は毎日動きやすいジャージ姿だった。
髪型も伸ばしているところは一度も見たことはなく、小5の夏休みに刈り上げていたときにはさすがに驚いた。
そんな晶も中学生になり、今年からセーラー服を着用するようになった。
“スカートって動きにくいんだよね”
入学して間もないころにそう語っていた晶。
晶も女の子になったんだなぁと思っていたが・・・・
それはどうやら僕の勘違いだったようだ。
“どうしたの?”だって?
そんなの決まってるだろ!
「・・・前も言ったけど・・・・
いや、やっぱりいい」
「何?どうしたの?」
中学生になっても晶は毎週どこかのタイミングで僕の家に遊びに来る。面倒くさがり屋でだらしないところのある晶は、帰宅後に着替えることはなく制服のままこの部屋に来る。
そして、この部屋を自分の家のようにくつろぐ晶。
だらしなく床に座ったり、ベッドに横になったり・・・
そのたびに、スカートの中がしっかり見えてしまっている。
今もそうだ。
約束もなしに訪ねてきて、早々にベッドで横になった晶。ベッドでゴロゴロしながら僕が昨日買ったばかりの最新刊の漫画を読むうちに、そのスカートはまくれ上がってしまった。うつぶせになる彼女は、自分が穿いているパンツ背面のすべてを露わにしている。
“どうしたの?”だと?
そんなの決まってる。
お前のパンツから目が離せなくなっている。
お前のパンツを見て、無意識に勃起している。
それ以外にないだろう!
例え幼馴染のような存在であっても、女の子のパンツには目が行ってしまうものだ。
そして、それに気持ちが昂ってしまうものだ。
いま、晶が丸見えにしたまま放置しているディズニーキャラでコマ割り構成される漫画形式模様のグレーのパンツで勃起して抜きたくなってるんだ。
「良くないよ!気になるじゃんか。
ねぇ、どうしたの?」
何度ごまかしても晶はしつこく聞いてくる、
しょうがない、言うしかないか。
以前にも晶には注意したことがあった。
お前、パンツ見え過ぎだ、と。
クラスの男子たちにもお前のパンツ見られてるぞ、と。
だが、晶は
“別にパンツくらいいいよ。庄太郎も履いてるでしょ?形が違うだけじゃん。ただの布だよ?みんな履いてるんだから一緒じゃん”
と、全く気にしていないようで暖簾に腕押しだった。
「あのな、前にも言ったけどパンツが丸見えなんだよ。そのディズニーキャラの漫画のパンツ。ずっと見えっぱなしなんだよ」
「なに?またパンツ見てたの?これが見えたからってなんでぼーっとしてるの?」
「そういうもんなんだよ」
「ふーん、へんなの」
相変わらずパンチラに対して無防備というか、そもそも警戒していないどころかエロいものだと認識していない。
晶の言うことはもっともだ。
ただの布であり、誰もが身に着けているものだ。洋服やハンカチなんかとも変わらない。
それなのに、それに興奮してしまうから不思議だ。
特に中学生になってから女性っぽい体つきになっていく晶。
小学生の時はジャージ姿ばっかりだったので見えることのなかった晶のパンツが、大人の女性の身体になっていく過程で丸見えを連発するから困ったものだ。
「見られて恥ずかしいとかないのか?」
「別に。言ったことあると思うけど、ただの布だし、みんなも穿いてるじゃん」
「そんな漫画みたいなのもか?」
「色とか柄はみんな違うけどさ・・・」
そのわずかな違いが羞恥心を生むのではないのか?
幼いころ、僕は特撮ヒーローのプリントされたブリーフを毎日のように穿いていた。
だが、成長するにつれキャラクターものを穿くのが恥ずかしくなり、やがて周囲にもブリーフを穿く子が減っていきブリーフを穿くことも恥ずかしくなってトランクスに変えた。
男子の僕であっても、違いのあるパンツを穿いていると知られてしまうのは恥ずかしいことだ。女子ならなおのことだろう。
そう思って注意しているのに。
「でもさ、おんなじの穿いてる子もいるよ。このディズニーのだって、昨日あずさも同じの穿いてたし」
あずさ?
あずささん??
あずささんは同じクラスで吹奏楽部に所属する大人しい女の子だ。僕と同じように陰キャの空気を纏っているが顔はかなり可愛い。
あまり会話を交わしたことは無いが、何度か教室の隅で好きな漫画の話で盛り上がったこともあり、密かに僕が恋していた女の子だ。
あずささんのスカートの中も何度か見えたことがあった。だが、晶以外の女の子たちはみんなスパッツや短パン、黒パンを穿いてパンツが見えないようにガードしている。
もう少し角度が違ったら・・・
あと数秒早くここに来てたら・・・
あずささんの履く短パンの隙間からパンツを見れたかもしれないということもあったが、これまで一度もあずささんのパンチラに遭遇できないでいた。
好きな女の子がどんなパンツを穿いているのか、男であれば一度は妄想したことはあるだろう。
まさか、身近な子からの文春砲により暴露されてしまうとは。
晶の発言を受け、僕の視線が改めて晶のパンツに飛んだ。
このパンツを・・・・あずささんも・・・・
可愛い・・・・
可愛いよ、このパンツ。
こんなパンツを穿くあずささんも可愛いよ。
鼓動が大きくなっていく。
すでに固くなっていた股間が刺激を強く求めてくる。
もう、我慢できない。
「ごめん、晶」
忍耐力の無い僕は、ズボンとトランクスを脱ぐ。
「え?ちょっ??なに?」
固く、大きくなった棒が晶の前に露わになる。
その棒に自らの手を伸ばし、目の前にあるパンツを凝視したまま僕は激しく手を動かしていた。
最初こそびっくりしていた晶だったが、僕がことを終えるまで、その体勢を変えないでいてくれた。
「・・・・すごいね。保健の授業で習ってたけど・・・こんなの出るんだね」
僕の棒から飛び出たものは、少しカーペットにこぼれたが、晶が両手で受け止めてくれた。
「・・・・ごめん」
「あたたかいね・・・・。
ねぇ、あずさのこと・・・好き?」
晶は手に乗った白い液体を凝視したままだ。
唐突な質問に答えられないでいる。
「待って!」
ティッシュをとろうとする僕を晶の声が制する。
「・・・これで・・・拭いて」
あろうことか、両手に乗った白いものを、晶は自分の口に含んだ。
そして、自らが穿いていたパンツを脱ぎ、ティッシュ箱に伸ばした手に握らせてきた。
翌日の昼休み。
教室の中で男子たちが騒然としていた。
「見た!まじかよ」
「最後の希望だったのに」
「毎晩のオカズがなくなったな」
僕にも見えた。
この日を境に、晶はスカートの下に短パンを穿くようになった。
これまで短パンなど何も履いていなかった晶。小学生の頃と同様に活発に動き回る晶は、毎日のように教室でパンチラしていた。
それがなくなってしまったことで、男子たちは落胆を隠せないでいた。
「気持ちよくなりたくなったら・・・
私を呼んでね」
あの日、帰り際に晶が言ってくれた言葉。
晶は僕に対して恋愛感情があるわけではないようだ。
でも、小さいころから仲の良かった僕の恋が実ることを応援したいらしい。
だから、溜め込んでしまうものについては協力したいと・・・。
週に3回。
晶は僕の部屋を訪ねてくる。
いずれも体育の授業のあった翌日だ。
制服姿のまま僕の前に立つ晶。
この部屋に来るときは、短パンを穿いていない。
「昨日はね・・・こんなピンクだったよ」
目の前でたくし上げられたスカートからは、リボンのついたピンクの綿パンツが現れてくる。
体育の授業の前後で、晶はあずささんの着替えを注意深くチェックする。
そして、あずささんの穿いていたパンツと同じものを買って穿いてくれたり、自分の持っているものの中から似たものを穿いて、僕の部屋を訪ねてくれる。
晶のパンツにあずささんの姿を重ねながら放出する僕。
その様子を見ているとき、そして、穿いていたパンツで放出された白濁の液体を拭き取るとき、晶はとろんと溶けるような目をしている。
わずかな時間の中で、僕の起こした一つの行動によって、
パンチラがエロいものだと知らなかった晶もついに女性になっていた。
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