ショート小説

【ショート小説】子ども会

ボウリング大会を終えて、バスで公民館に戻る。 今日は地元の子ども会で、ボウリング大会をしてきたところだ。 これから公民館でお弁当を食べて、ビンゴ大会が開かれる予定だ。 ボウリング大会の結果は散々だった。 せっかくま...
パンチラ(単発)小説

はめを外して・・・

自分はどんな道に進むのだろう。 普通高校に通っていた私は、幸いにも内申点を稼ぐことができており、志望大学には推薦入試を受験することが決まっていた。ほぼ、合格は間違いない。 私の進路は決まったようなものだったが、同じ学年の子の多...
パンチラ(単発)小説

隠せない

中学生となり、新たな体操服でも迎えた体育の時間。男女それぞれに隠せないものがあった。
おもらし小説

集団下校

いつ起こるかわからない危険な事態。未然に防ぐために小学校では集団下校が推進される。責任感のある上級生は、おもらしを回避できるのか。
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【目次】幼いころのあこがれ

最初のパンチラ小説シリーズ集「幼いころのあこがれ」が完結しました。 投下順を間違えたりもしましたので、改めて目次を掲載します。 少...
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころのあこがれ】最終話:あの頃のあこがれ

パンチラとともに蘇る、幼いころの記憶。パンチラの記憶が紡いだ物語が完結。
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころのあこがれ】第7話:友達だと思ったのに

「友達」だと思っていた男の子が、自分のパンツをずっと見ていたお話。
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころのあこがれ】第6話:クラスのアイドル

小学校の中で、本格的にお兄さん・お姉さんと意識するのは何年生からだろうか。 私は5年生、いわゆる高学年という枠組みに入った時だったと思う。 4年生の時点で年上よりも年下の方が多くなるわけではあるが、 5年生あたりから運動...
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころのあこがれ】第5話:かたちになる(クラスのみんなに知られたパンツ)

小学4年時の担任の先生は、若いイケメンの先生だった。 人気だったジャニーズタレントや若手俳優の影響からか、 当時の若い男性の間では肩にかかるくらいの長さになる髪型が流行っており、 担任の先生も、「教師」という職業には沿わ...
おもらし小説

犯人は隣人

「いじめていたほうは何もなかったように今も人生を謳歌する。  でも、いじめられてた僕は、30年たった今でも忘れていない。  包み隠さず言うが、彼らのことは、大人になった今でも恨んでいる」 ネットニュースに、ある人気芸人が...
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