ショート小説

【ショート】集合住宅のお隣さん

3階建。各フロアには2部屋。 築30年のこのボロアパートの1階に、妻と離婚して2年目を迎える私は住んいる。 2LDKの部屋は一人暮らしには広い気もするが、もともと家族で生活をしていた身だ。 今さら1kの部屋では物足りなく...
パンチラ(単発)小説

勉強のできる女の子

「恥じらい」が薄い女の子。だが、勉強はできる。周囲の友人が覚えた「パンチラの羞恥」にまだ気づいていない秀才少女のお話。
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころのあこがれ】第3話:体育の忘れ物(鉄棒の時間のあやかちゃん)

部屋の窓から見える公園。 ボロアパートの壁は薄く、公園ではしゃぐ子供たちの会話が聞こえる。 どうやら「好きな子はだれか」と話しているようだ。 小学校の高学年にもなれば、異性を意識し、 自分が好きだと認識する子を相手...
その他

紹介

ストーリー内で登場するパンチラシーンのイメージを今後紹介していきます。 最初に登校した「まさみちゃん」だとこんな感じでしょうか。 これからも応援よろしくお願いいたします。
ショート小説

【ショート小説】警鐘の理由

男子嫌いな女の子は、周囲の女の子にも“男子がスカートの中見てる”と警鐘を鳴らす。彼女がそこまでパンチラを警戒するわけは。
パンチラ(単発)小説

友達の姉:中学生が見たjkのパンツ

中学生にとって、高校生と言うのはかなりお姉さんで、たしなみなども大人だと感じてしまう。そんな年上のパンツが見れてしまった日には・・・。
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころあこがれ】第4話:男勝りな優等生(ひとみの喧嘩

私が通っていた小学校は、田舎の新興住宅地にあった。 隣県にある都市のベッドタウンとなった町は人口が増加し、 ちょうど私が生まれた年に新しい小学校ができた。 そんな町の学校のため、転校生も珍しいことではない。 ...
おもらし小説

ふたりの秘密:まりちゃんのパンツの模様

小学4年生になった私は、目立つことが好きだった。 授業でわかるところがあれば積極的に発言し、音楽の授業では全力で歌う。 昼休みには友達を引き連れてグラウンドでサッカーをする毎日。 低学年のころまでの自分から考えれば、とて...
パンチラ(単発)小説

不思議な女の子:やまもとさんのパンツ

他の子とはどこか違う。そんな不思議なオーラを持つ女の子。そんな女の子は、愛用するパンツも他の子とは一味違った。性的対象から外れそうな不思議な女の子のパンチラは、新しい趣味を与える。
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころのあこがれ】第2話:優越(しほの逆立ち)

ひとつのことを思い出すと、数珠つなぎのように関連することを思い出すときがある。 まさみちゃんを思い出した私は、小学生時代のさまざまなことを思い出していた。 学校行事があるときは授業がなくて嬉しかった。 先生の判断で、急遽...
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