パンチラ小説

【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころのあこがれ】最終話:あの頃のあこがれ

パンチラとともに蘇る、幼いころの記憶。パンチラの記憶が紡いだ物語が完結。
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころのあこがれ】第7話:友達だと思ったのに

「友達」だと思っていた男の子が、自分のパンツをずっと見ていたお話。
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころのあこがれ】第6話:クラスのアイドル

小学校の中で、本格的にお兄さん・お姉さんと意識するのは何年生からだろうか。 私は5年生、いわゆる高学年という枠組みに入った時だったと思う。 4年生の時点で年上よりも年下の方が多くなるわけではあるが、 5年生あたりから運動...
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころのあこがれ】第5話:かたちになる(クラスのみんなに知られたパンツ)

小学4年時の担任の先生は、若いイケメンの先生だった。 人気だったジャニーズタレントや若手俳優の影響からか、 当時の若い男性の間では肩にかかるくらいの長さになる髪型が流行っており、 担任の先生も、「教師」という職業には沿わ...
ショート小説

【ショート】集合住宅のお隣さん

3階建。各フロアには2部屋。 築30年のこのボロアパートの1階に、妻と離婚して2年目を迎える私は住んいる。 2LDKの部屋は一人暮らしには広い気もするが、もともと家族で生活をしていた身だ。 今さら1kの部屋では物足りなく...
パンチラ(単発)小説

勉強のできる女の子

「恥じらい」が薄い女の子。だが、勉強はできる。周囲の友人が覚えた「パンチラの羞恥」にまだ気づいていない秀才少女のお話。
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころのあこがれ】第3話:体育の忘れ物(鉄棒の時間のあやかちゃん)

部屋の窓から見える公園。 ボロアパートの壁は薄く、公園ではしゃぐ子供たちの会話が聞こえる。 どうやら「好きな子はだれか」と話しているようだ。 小学校の高学年にもなれば、異性を意識し、 自分が好きだと認識する子を相手...
ショート小説

【ショート小説】警鐘の理由

男子嫌いな女の子は、周囲の女の子にも“男子がスカートの中見てる”と警鐘を鳴らす。彼女がそこまでパンチラを警戒するわけは。
パンチラ(単発)小説

友達の姉:中学生が見たjkのパンツ

中学生にとって、高校生と言うのはかなりお姉さんで、たしなみなども大人だと感じてしまう。そんな年上のパンツが見れてしまった日には・・・。
【シリーズ】幼いころのあこがれ

【幼いころあこがれ】第4話:男勝りな優等生(ひとみの喧嘩

私が通っていた小学校は、田舎の新興住宅地にあった。 隣県にある都市のベッドタウンとなった町は人口が増加し、 ちょうど私が生まれた年に新しい小学校ができた。 そんな町の学校のため、転校生も珍しいことではない。 ...
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