みなさんは自分の近しい人の中に有名人はいるだろうか。
自慢になってしまうが僕の周りには2名いる。昨日は若手女芸人として活躍するあけみについて紹介した。
よかったらそちらも見て欲しい。
今日は・・・・清香について紹介したいと思う。
清香との出会いは小学3年生の時だった。
パッチリとした目にクルンとカールしたまつげ。その顔立ちは彼女が気に入っていたツインテールがよく似合っていた。
清香は自分が可愛い女の子であると認識していて、教室の中であざとい振る舞いをとることも少なくなかった。一部の女子からは顰蹙を買っていて、彼女を妬む女子グループのボスは時に意地悪をすることもあった。
ある日の昼休み。
可愛いワンピースに身を包んでいた清香のスカートをボスが豪快にめくった。
きゃ
驚いた清香は可愛いリアクションをとる。
そのワンピースの下には黒い短パンが履かれていた。当然だが、僕ら男子は可愛い清香のパンツが見れるかも、と期待した。その期待は裏切られた。
後々になって清香に近しい女の子に聞いたが、幼いころから可愛いと有名だった清香は、両親の危機管理もあって幼稚園に通う頃にはすでにスパッツを欠かさないようになっていたらしい。当時の僕は「いくら可愛いとはいえ、小学生のパンツが見れて嬉しいのは同世代の僕ら小学生だけだろ」と思っていた。
だが、大人になればわかる。
世の中には幼女趣味の大人もいる。
清香もそんな見知らぬ男性からカメラを構えられたことがあるようだった。
そのため、両親も最大限の危機管理をしていたのであった。
そんな清香は中2のときに、街でスカウトされたとのことで芸能界に進んだ。高校進学を機に上京し、東京の高校に通いながらレッスンを受け、19歳になって本格的にデビューすることができた。3人組のアイドルグループのメンバー・KIYOとして活動する彼女。
まだまだ駆け出しのアイドルは仕事を獲得するのも大変そうだ。
可愛いフリフリの衣装を着た清香、もといKIYOは深夜番組特有の過激なノリで乱暴な扱いを受ける。
破天荒を売りとする若手芸人がアイドル達に迫っていく。
捕まったKIYOはその芸人の肩に担がれてしまった。
担がれたKIYOのスカートの中をカメラが捉える。
通常、アイドルは衣装の下にスコートやスパッツなどを履いている。
だが、カメラが捉えたのは真っ白なサテン生地の布だった。
それは形状からして明らかに女性ものの下着だった。
「見えてる!映っちゃってる」
MCの芸人が笑いながら声をあげる。
「ダメダメ!」
慌てた様子で同じグループのメンバーが駆け寄る。
ひと騒動を終えて落ち着いて、MCの芸人が「(スコート)履いてないの?」
と聞くと、KIYOは
「楽屋に忘れてきちゃったかも・・・」
と照れたように答えていた。
東京から遠く離れた僕の住む地域でも放送されたこの番組。KIYOの豪快なパンチラが全国に届けられたことだろう。この動画やキャプチャ画像は、瞬く間にネット掲示板やSNSに広がり、彼女たちのグループは爆発的に知名度を上げた。
パンツを見せてでも仕事を取りに行く。
アイドルって大変なんだなと思った。
“あれは本物だ、まぎれもなく生パンだ” だって?
そうだな。
形状からすれば生パンチラと思えるだろう。
小学校高学年~中学生になると、クラスメイトの中にもパンチラガードのために体操服の短パンを履く子も多くなる。その短パンの隙間から見えるパンツが男子の楽しみだった。
清香も短パンを履いていたが、驚くことに清香はさらにその下にスパッツも履いていて、パンチラガードを万全に施していた。
小3~中2まで、ずっと同じクラスに所属し、そして、毎年短パンの隙間も見えていた。それでも一度たりとも清香のパンチラを見たことが無かった。
だから断言できる。
そんな清香がスコートやスパッツを履き損ねるなんてことはありえない。
”成長の過程でガードを履かなくなる子もいる” だと?たしかにそうだ。
僕の同級生にも、小~中学生の時には短パンなんかを履いていた子が、高校生になると履かなくなって、幼少期以上にパンツが見れるようになった子もいた。でも、清香はそんな子じゃない。
“なんで断言できるんだ” と?
まだまだ駆け出しのアイドルである清香の移動手段は電車やバスだ。駅でエスカレーターに乗る彼女は背後への警戒心が薄く、いつもスカートの下からカメラを隠したカバンを突っ込まれる。それでも見えてくるのは少し丈の長い黒のスパッツだ。
たったの一度たりとも、彼女がそれらを履かずに外出したことはない。
加えて・・・
清香の日常はまだまだレッスンが中心だが、彼女は家事を欠かさない。レッスンで汗を吸ったトレーニングウェアなどは毎日洗濯している。奥行きの広いベランダは、多少の雨であれば気にならないため、天気が芳しくない日であってもそこに洗濯物は干されている。
ベランダの柵には目隠しが設置されているため、建物の外からは何が干されているのかわからない。
だが、隣りの部屋であれば話は別だ。
ベランダには隣人の敷地と区切りとなるパーテーションがあるが、防災の関係上、いざというときには突き破ることができる薄い壁だ。この壁とベランダの間には15センチくらいの隙間がある。この隙間から見れば、どんなものが干してあるかはっきりわかる。
赤のレースや、紺、黒のサテン。
清香ははっきりとした濃い色のサテンやレースのついたパンツを愛用している。
僕の親友は幼少期から清香一筋だ。
高校卒業を機に彼も上京した。
そして、彼は駅のエスカレーターでの映像やベランダで撮影した画像を毎日僕に送ってくれる。
名前を売るためにはパンツだって見えたふりをする。
そのためにアイドルらしい真っ白なパンツも準備する。
そこまでしないと仕事がとれないアイドルというのは大変な仕事だなとつくづく思った。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
パンチラが見たい方はこちら
高画質パンチラ323 美少女JDちゃんのエロ食い込みパンティー長時間
イモっ子制服J◯のピンク生パン #3
超貴重映像!はき忘れや食い込みがすごいマーチングバンド
サンタコス女子会vol.1【ミニスカサンタのパンチラ&美脚堪能】
おもらしが見たい方はこちら


コメント